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英文履歴書のスタイル

英文履歴書においては主に以下の三つのタイプがよく知られています。

  • Chronological Resume (年代順の履歴書)

    過去から現在までの職歴を年代順に記述してあるため、今までにどのような経験を経てきたのかがわかりやすく、最もポピュラーなタイプと言えます。職歴は一番新しいものから順に並べて行きます。

  • Functional Resume (職務中心の履歴書)

    このタイプの履歴書では職務に重点が置かれ、どのような職種に従事してきたのか、どのような職務の内容だったのか、どのような業績を上げてきたのか等を中心に記述されます。職務中心のスタイルは職務経験が長くその内容が豊富で、職務の種類・内容別にある程度詳しい記述が可能な場合に効果的で、例えば管理職を長く務められた方などに適しています。それ以外の場合は年代順の方が無難です。

  • Chronological/Functional Hybrid Resume (混合タイプの履歴書)

    上記の二つのタイプのバリエーションでそれぞれの長所を生かした混合タイプは様々なスタイルで表現されます。

  1. スタイル 1 (年代順)

  2. スタイル 2 (年代順)

  3. スタイル 3 (年代順)

  4. スタイル 4 (職務中心)

  5. スタイル 5 (職務中心)

  6. スタイル 6 (混合タイプ)

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